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排卵検査薬の価格が大事

 

排卵検査薬の価格がいくらかチェックしていると、日本の排卵検査薬はちょっと高めなんだっていうことがわかります。

 

でも、日本の排卵検査薬の方が、説明書が日本語なので、使いかなどがわかりやすいというメリットがあります。

 

一方、説明書が英語であんまり使い方がわかりにくい海外の排卵検査薬は、日本の排卵検査薬に比べてかなりの破格!

 

いくらか安いくらいだったら、断然日本の排卵検査薬の方が良いと思いましたが、かなり価格に差があるので、悩んでしまいます。

 

おまけに、有名な妊活ブロガーさんの記事を読んでいると、日本の排卵検査薬を使っている人って、すごく少ない!

 

というか、ほとんど見たことがありません!

 

日本では第一医薬品に指定されたのが、つい最近っていう事情もありますが。

 

やはり長年排卵検査薬を使っている人からは、断然海外の排卵検査薬の方が人気があるんだなって思いました。

 

やはり価格が高すぎるのが、日本の排卵検査薬の最大の欠点だと思います。

 

排卵検査薬なんて、しょせんは消耗品ですので、あんまりにも高価だと、やっぱり使う人がリピしにくくなってしまいます。

 

その点、海外の排卵検査薬は、すごく安くて、消費者に優しい印象があります。

 

もっと日本の排卵検査薬が安くなってくれると嬉しいですね。

 

 

排卵検査薬の質

若い頃は、ラーメンとか牛丼とか、栄養バランスなんて全く考えないで食事をしていました。

 

でも、結婚して30代になってくると、体が疲れやすくなってしまったり、生理周期がこれまでの28日から42日へ変化したり。

 

「このままだったら、病気になるかも」と思って食生活を改善することに!

 

でも、健康に良いとされる1汁3菜を作ると、かなりお金がかかるんだなって思いました。

 

1汁3菜くらい作っていれば、小1と年長の4人家族で、毎日お弁当二人いますが、食費だけで8万円くらいはかかっていると思います。

 

野菜とフルーツの費用が高いので、それを削ったら、かなり安くすることも可能だと思いますが。

 

栄養バランスが崩れて、医者にかかって医療費がかかるくらいだったら美味しく食べた方が良いと思って、家族の健康を守るために敢えて食費は削らないようにしています。

 

結局、家族の食費を削ると、家族の健康も損なう可能性があるので、なかなか食費を節約するのも、難しいですよね。

 

やはり節約するなら、国内製よりいくらか安い海外製の排卵検査薬にしたり、消耗品の部分でやるべきだと思います。

 

排卵検査薬を使っていた時には、やっぱり国産・海外製を問わずにいくらかを重視して選んでいました。

 

ただ、価格がいくら安くても品質が悪ければ購入しませんけどね。